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 1815年の山口講堂に端を発し、江戸時代後期以来の前史を有する山口大学は、1949年に新制大学として生まれ変わり、60年余りの歴史を刻んできました。
その間、多くの先人の努力によって、貴重な学術資料が数多く収集され、有為な人材を輩出するための教育・研究活動が行われてきました。これからも山口県の地域基幹総合大学としてさらなる発展を遂げるため、山口大学は今日まで受け継がれてきた貴重な学術資料を未来に引き継ぐ活動を行っていきます。

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